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◆ 羽黒山西周 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんば、烏ヶ森さん。
横川〜大佐飛往復の行動時間19時間20分!!!
10年前、山を歩き始めた頃、禅頂道薬師岳で、東京から来た年輩の方にお会いしました。幾つまで歩けるものかと関心があったので、失礼ながら年齢をお尋ねしたことがありました。74才との事でした。
その時の私の「74才か‥イメージ」と、この19時間20分という行動時間は全く繋がりません。更に往復の運転時間が入るのです。とてもとても、「幾つまで‥‥の参考」にはなりません。
雪田爺さんの「行動時間の凄さにやり抜くという意欲が倍加されている様で形容のしようがありません」と言う言葉に深く首肯するとともに、見習いたいといって良いものかどうか、門前に立ち尽くしているような心境です。

さて、こちらは、昨日、羽黒山の西側を歩いてきました。
旧道は、どこもかしこもキイチゴ薮で、足前面が刺し傷とひっかき傷数えきれず、おまけに花盛りで食べたい実は1ヶ月先、とさんざんです。西尾根は、篠井富屋連峰と同じような廊下歩きで快調でした。炎天下の舗装道路歩きにはまいりました。

又、今年の大雪による倒木は、私のようなコースを歩く者にとり、この先何年にも渡る障害になり続ける(ここを越えろと‥‥)と遅まきながら気づきました。

写真は、無理矢理作ったので、ちょっと変なパノラマ仕立ての写真です。
羽黒山から遠望した風景で、歩いた高舘山南稜線から高へら山の東、謡辻付近までの稜線で約6〜7キロメートルがうつっています。


2014/04/27(Sun) 18:21:48 [ No.290 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん おはようございます。
やる気になれば、けっこう長時間歩きができるものですね。
今回は、復路の林道歩きは暗くなっても良いと思っていましたから気分的に楽でした。長時間歩くコツは絶対に息が上がるような無酸素運動をしないことでしょう。自分の場合は、コースタイムを事前に想定して、ある程度調整しながら歩いています。
数年前に比べて速度が落ちているのは歯がゆいですが、仕方ないですね。80歳までは無理としても、これから二三年は今の延長線で歩けるでしょう。写真の男鹿岳も行ってみたかったのですが、男鹿三回ですからリミットに達しました。
@宇都宮さんの羽黒山周辺マップをこれだけ見たら今年中には必ず後追いしてみるつもりです。


2014/04/28(Mon) 06:16:25 [ No.291 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:Yoshi  引用する 
烏ケ森の住人さん こんにちは。@宇都宮さん お久しぶりです。お二方ともにますますパワーアップされていますね。これぞモチベーションの成せる業かと。倣いたいです。

@宇都宮さんの今回のコースは相当マニアックです。徘徊したことがある場所が何か所か含まれていて、懐かしいと同時に唖然という感じです(笑)。2007年12月に本山東側の領域(南いわき幹線238号鉄塔〜482mピーク)を2回訪ねたことがありました。人の気配のない場所で、眺めのよいポイントもあったと思います(写真は482mピークから見た羽黒山です。)。

羽黒山の西側のコースは密嶽神社の先から植林斜面を下っていく道ですか?しっかりした道型で昔の参拝路かなとは思いましたが、通らずじまいでした。


2014/04/29(Tue) 10:07:15 [ No.292 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
Yoshiさん こんばんは。
昨年末の加波山以来ブログの更新がないので、どうされているかと思っていました。電車でのハイキングとは洒落ていますね。極超バリコースからハイキングと幅広くていいですね。
私は性懲りもなくロングウォークに熱中しています。これから何年続くか、楽しみでもあり不安でもあります。
Yohsiさんと@宇都宮さんの写真やマップに刺激されました。羽黒山の西から高へら山あたりをボチボチ準備してみようと思っています。

2014/04/29(Tue) 17:55:58 [ No.293 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
マップができたので、張らせて頂きます。密嶽神社付近の詳細図も張っておきます。

Yoshiさん、書き込みの名前を見て背中がぞくっとしましたよ。お久しぶりです。書き込み嬉しいです。
直ぐ思いだしたのが、Yoshiさんの残雪期の台倉高山周回コースです。憧れても、全く真似のしようもありませんでしたが、最も印象に残ったのが、無砂谷に降りてから真っ暗になった最後の長い長い川俣檜枝岐林道歩きのところでした。あそこは忘れようもありません。
又今回張って頂いた羽黒山全景写真、素晴らしいです。あんな風景があるのも知らず過ぎました。全く残念です。こうしてみると、羽黒山は実に南に長い張出しを持っていることが改めて分かりました。
これからも宜しくお願いいたします。


2014/05/02(Fri) 00:47:32 [ No.294 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:@宇都宮  引用する 
Yoshiさんの質問にもありました。
密嶽神社西側の参拝路詳細図です。


2014/05/02(Fri) 07:04:18 [ No.296 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
マップ貼付ありがとうございます。
残雪歩きもボチボチお終いで、暑くならないうちに低山歩きに精をだしましょう。
今日菅沼から弥陀ケ池・五色沼経由で白根山に登り、弥陀ケ池に下りました。この逆は二度ばかりやっているので、今回は敢えて逆にしてみました。GWで登山者が多く、トレースはバッチリでした。白根山の山頂からの一番のお気に入りは錫ケ岳です。この山も残雪期にと思っているのですが・・・復路の踏抜きが嫌で、その気になかなかなれません。


2014/05/03(Sat) 18:41:30 [ No.297 ]

◆ 大佐飛山 投稿者:雪田爺  引用する 
こんにちは 多くの人が次々と登っているのを指を加えて見ていましたが、昨日登ってきました.天気予報がやや悪く心配しましたが、それもなくやや雲の多い時間帯もありましたが、概ね好天に恵まれました.
天気予報のせいか、昨日歩いていた人は我々3人を除きやや若いご夫婦(と思われる)連れ2組.スノーシュウーとスキーを担ぎナップザックで超軽量装備の70を越えている様な人の5人だけ.
登り始めはガスがありましたが三石山を越えると、その上に出たのか所々青空が見え下は雲海.
大佐飛山に着くまで雲海に浮かぶ那須連山、大長山からは高原山、日光連山を楽しめました.
雪は緩く湿ってましたが(私は)踏み抜く事は一度もなく、良い光景に恵まれた山行の一日でした.
今は大佐飛山の山頂には、7枚も山名板がありましたが ちょっと多すぎるかなと感じて帰ってきました.

前回行った夏と違い、こんなに展望が良いとは、WEBなどで知ってはいましたが蘇実際に見てみると感動ものでくせになりそうです.やはり、藪よりはるかに楽です(笑)


2014/04/21(Mon) 18:06:58 [ No.284 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
雪田爺さん おはようございます。

大佐飛山お疲れ様でした。百村〜黒滝山〜大長山〜大佐飛山〜瓢箪峠〜板室と無雪期の日帰りに比べれば肉体的にははるかに楽だったと思います。
雲上の高原山素晴らしい写真ですね。無雪期でも那須岳や高原山の展望得られますが、積雪期には比べようもないです。
残雪期の大佐飛山はすごい人気です。’04年4月に三人組がそれぞれ単独で三週連続でHPにアップして、日帰りはさして困難でないことが知れ渡り、翌年は大佐飛山の大フィーバーが起きました(’04年に栃木百名山が制定されたのも一因)。そして、’08年に「山頂渉猟を追って」(現在は「激藪の隙間から」)の管理者が百村山の西側に登る新ルートを紹介し、従来のブラブラ梯子から新登山口として一般的になり、大佐飛山がいちだんと近くなりました。
現在は時期と天気をうまく選べば、それほど難しい山ではなくなりました。栃木で一番遠い山とか言われますが、それは数年前までの話だと思っています。
10年前は山名板は写真の一枚だけだったと記憶します(もう一枚あったかも)。


2014/04/22(Tue) 06:54:23 [ No.285 ]

◆ 続・石尊山 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
男鹿山塊、大佐飛狙いですか。健闘を祈ります。凄まじいのは、1:05歩行開始!です。
私の早朝出勤一番も大佐飛、百村→大佐飛→瓢箪→横川の時、1:22でした。これも烏ヶ森さんを真似してです。それ以上、凄いものです。

こちらは、続・石尊山、6:00ジャストでした。あと1時間早く歩きだしたいものです。温かい斜面で、あちこち、かたくり満開でした。

写真は、懲りなく第2弾です。
写真左・「ここを越えろというのですか?」
写真中・「ここに道があると?」


2014/04/09(Wed) 23:00:43 [ No.277 ]
◇ Re: 続・石尊山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん  おはようございます。
今年は大雪による倒木が多いようですね(HPやブログによる)。
@宇都宮さんの最近の活動しか知らない人は、昔のすごい山行を知るよしもないですね。
百村山ー黒滝山ー大佐飛山ー瓢箪峠ー鹿又岳ー横川の大佐飛山突っ切りの山行は今でもよく覚えています。それは06年4月26日のことでした。@宇都宮さんが瓢箪峠から鹿又岳を歩かれる一時間前に私は瓢箪峠から鹿又岳を歩いていました。
鹿又岳から北尾根を下りましたが、@宇都宮さんはその西側の北北西尾根で尾ケ倉沢橋に下山。横川から百村への戻りは謎です。真似してみたいのですが、親切な人が見つからないと悲劇ですから。

上記の一週間前に横川ー瓢箪峠ー大佐飛山を日帰りピストンしていますが、現時点ではちょっと(いや、かなりかな)無理かもしれません。ローソクの火も消える前には明るくなるもの、同じことが期待できるか(挑戦意欲が起こるかが鍵)。
写真は瓢箪峠の南の1717あたりから鹿又岳方面

24時を過ぎたら朝だっと思っているので、24頃起床はしょっちゅうですが、24時前に家をでるのは少しきついです。


2014/04/10(Thu) 06:11:18 [ No.278 ]
◇ Re: 続・石尊山 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
大佐飛の突っ切り‥‥あの時の烏ヶ森さんの足跡、覚えています。
今思うと、あれも烏ヶ森さんに引っ張られていっちゃったようなものですね。

石尊山のマップができたので貼らせて頂きます。
山奥に、日光鉱山の大きな灯籠‥‥よく震災で倒れなかったものです。
綺麗な石がないかズリをあちこち、何も見つけられませんでした。
花粉は、まあ、終息です。いよいよ、5月ですね。


2014/04/15(Tue) 00:21:49 [ No.282 ]
◇ Re: 続・石尊山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん おはようございます。
マップ貼付ありがとうございます。最近は高い山へは行かれませんが、低山歩きでも以前の活力は残っているようですね。
06年ころは山歩きにも慣れて、もっとも精力的でした。今では横川から大佐飛山の日帰りはとてもじゃないが無理。でも再挑戦してみたい気もあります。
昨日は、07年と11年に失敗した横川放牧場A団地から尾ケ倉沢左岸尾根(1301、1591)で日留賀岳に登ってきました。前二回は標高1700付近の樹木の密集した痩せ尾根で退却していましたが、最後のチャンスと突入してみました。案ずるよりも生むが易し、以外に簡単に通過出来ました。

写真はA団地最上部から(左に荒海山、右に七ケ岳)


2014/04/16(Wed) 03:07:12 [ No.283 ]

◆ 那須 鬼面山、飯盛山 投稿者:仕事人  引用する 
 こんにちは。那須から帰ってきたところです。後で知りましたが烏ヶ森さんやノラさんの歩いたルートと出発地を除いておおよそ一緒だったようです。事前調査しないで登ったので・・・。

 3月以降は仕事が忙しく、会社に泊まりこみが続いていてなかなか山に行く時間も元気もありませんが、このままでは4月が山無し月になりそうで、以前から気にかけていた残雪期なら短時間で登れそうな那須の山に向かいました。早朝まで車が揺れるほどの強風でしたが、日中はそこそこ収まってくれました。風は強かったのに稜線に雲が出ていなかったのは、もう寒気が弱い時期になったということでしょうか。烏ヶ森さんの記録も山部さんの記録を見てもやはり強烈な根曲がり薮のようですね。

 大丸から北上する破線を辿り、明礬沢へは雪は消えたが薮が無い適当な斜面(といってもかなり急でしたが)を下り、心配していた沢の水量は少なく問題なく渡れました。対岸の台地へ這いあがる尾根も薮無しで、台地に上がると残雪でした。ここは雪が無いと激藪でしょう。

 予想以上に雪解けが進んでいて鬼面山南東尾根は半分以上無雪でしたが意外にも笹が薄く問題なかったです。どうも傾斜がきついところはいいようですが緩斜面の笹が濃いようです。

 鬼面山は低いツツジ薮で岩の上に栃木の山紀行だけありました。地面には青い木の標識が凍って半分埋まっていましたが、もしかしたらSHCのフクダ・カワスミ組かもしれません。飯盛山は栃木の山紀行と3D標識の両方が健在でした。

 さて、次はいつ山に行けるか未定です。できるだけ平日に深夜残業で仕事を進め、休日を確保するようにしているのですが、さすがにその生活が続くと週末はぐったりで出かける気力も体力も残っていません。まだこの状況が数カ月続くのが決定なので、今年の大型連休はあまり大した残雪の山には体力的にも行けそうにありません。過去を含め皆さんの記録を読んで後日の楽しみにしたいと思います。


2014/04/12(Sat) 16:57:55 [ No.279 ]
◇ Re: 那須 鬼面山、飯盛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
仕事人さん  こんばんは。
 ご多忙の中、鬼面山お疲れ様でした。仕事人さんの鬼面山の書き込みと、長者岳の記録を読んでいろいろな思いがこみ上げてきます。
飯盛山を下って鬼面山の南東尾根に取り付く間の緩斜面のネマガリダケの密度は栃木では最高級難度ですね。ここのネマガリダケを突破できれば栃木のネマガリダケはたいていの箇所はOKでしょう(自分としては、黒岩山東の黒沼田代から派生する赤岩沢右岸尾根の1750〜1600の方が苦労した)。
確かに鬼面山の山頂部は藪が少ないですね。当時の記録を見ると、高さ3m以上の笹薮をこぐと、山頂には天国がまっていたと書いてあります。
積雪期に鬼面山へ登ってみたいとは以前から思っているのですが、なかなか足が向きません。仕事人さんの記録を参考に来年辺りでも(その元気が残っているかな?)。
写真は飯盛山と鬼面山の間のネマガリダケ(距離にして300m位)、右は山頂部(3Dが写っている)


2014/04/12(Sat) 18:46:36 [ No.280 ]
◇ Re: 那須 鬼面山、飯盛山 投稿者:仕事人  引用する 
 先ほど、鬼面山、飯森山の仮記事をアップしました。明日は仕事で今日はもう眠いので寝てしまいますが、明日出勤前に写真加工までやろうかと考えています。問題は作文時間が確保できるか。長者岳は会社に監禁されていてこの時間が確保できずに文章の書き込みが遅れました。

 山部さん、ノラさん、烏ヶ森さんの鬼面山、飯森山の記事を読んで鞍部付近の笹藪の凄さが分かりました。今回は写真に貼ったように鞍部付近の緩斜面帯は完全に雪に埋もれ、溝は最低鞍部の1本しか見えませんでした。もちろん雪に埋もれていましたが。

 今年の薮で最大だったのは意外にも箱根の孫助山ですね。樹林がない南斜面で笹(竹)の勢いは半端じゃなかったです。昨年では持丸山〜横瀬山間ですかね。あそこももう雪は消えてしまったでしょうか。帰りの東北道から見る高原山も南からだとかなり雪は消えてしまったようですね。


2014/04/12(Sat) 19:24:42 [ No.281 ]

◆ 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんにちは、烏ヶ森さん。
浅間第二外輪山の拡大版写真、目を引きました。標高2260付近を登る〜も良いですね。一緒に歩きたいような気にさせられます。中尾根小四阿の写真、右側は落ちている‥‥? 雪の世界は別世界‥‥ 

こちらは、昨日、倒木を除けるとプワァ〜と花粉舞う中、塩谷町の石尊山に行って来ました。
気温が26度まで上がり、見間違いかと温度計を何度も見ました。おかげで、距離が伸びず、予定の半分で終了、これで8時間掛かりました。
前のご質問です。コース取りは旧版地図からです。文献の言葉を地図に置き換えるのは絶望的です。

写真左・「ここを越えろというのですか?」(昨日の新聞、栃木県の大雪による森林被害額は、過去最大級とのこと)
写真中・「ここに道があると?」(谷を走る旧道はV字が深くなると見当が難しい)


2014/03/30(Sun) 09:44:40 [ No.268 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん レス遅くなり申し訳ありません。
雪山はいいですね。同じ場所を歩いていても、積雪状態で全く異なる場所を歩いている感じがします。今年は、多雪、歯の治療、等であまり雪山に出かけられなかったのが残念です。
歯の治療も今週で終わるので、5月上旬までは残雪歩きに励みたいと思っています。
小四阿程度の雪庇でも、以前は怖くて怖くてでしたが、最近は度胸がついてきたようです。
塩谷町の石尊山もまだ登ったことがありません。@宇都宮さんのマップを見ていると、低山でも歩き方を工夫すれば楽しめる事がわかりました。私もこれからはだんだんそちらへシフトして行くことになるでしょう。
降雪による倒木被害甚大ですね。残雪歩きが終わり、藪山歩きが始まると、その影響をかなり受けそうです。

追記: 「ここを越えろというのですか?」・・・@宇都宮さんの投稿でしたか。
記事はA新聞の土曜日版で読んだ記憶があります。探してみたのですが、処分してしまったようです。残念!

2014/04/01(Tue) 16:16:52 [ No.271 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
中尾根小四阿の写真、そうでしたか、納得しました。
私は栃木を出たのは引馬峠ぐらいです。烏ヶ森さんのようにもう少し身軽になりたいものです。

石尊山山行のマップができたのでアップさせて頂きます。
もう、5時から明るいのですね。今回、目覚ましが鳴らず中途半端になってしまいました。半分(〜日光鉱山)残りましたので次回、歩いてきます。

「ここを越えろ、というのですか?」は、ある方の石尊山レポートを真似ました。
おかしくて、おかしくて、読むと大笑い、その都度、元気になれます。


2014/04/02(Wed) 18:50:48 [ No.272 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
詳細マップの貼付ありがとうございます。
「ここを越えろというのですか?」の記事は前回読んだと書きましたが、ざっと目を通したというのが実際です。
本日、図書館へ行って新聞を調べましたが、見つかりませんでした。差し支えなければ、何時の新聞かお知らせください。
歯の治療も終わり(週一で13回・・いい加減にしてくれという感じ)、車の1ケ月点検も終わり、あとは天気次第。今年の残雪歩きは、男鹿三回(山塊がなかなか出てこない・・・三回だけにしておけというのかい?)を考えています。週末は大気不安定だし、来週になると気温が上がってしまうし・・・ままならず。

2014/04/04(Fri) 16:13:13 [ No.273 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんにちは、烏ヶ森さん。
かたくりのそっくり返りは凄いものですね。小気味よく、私には蝶に見えます。
今日は出かけ損ないました。石尊山の一般ルートは、ネットでも見なかったので作ってみました。
新聞の件ですが、大雪の被害甚大という記事は、A新聞の3月28日栃木版に載っていました。
念のために付け加えますが、私は投稿してないですよ。
閑話休題。烏ヶ森さん、男鹿3回、3回だけ、には、またもや笑ってしまいました。サンカイダケ、縁が深そうですね。明日から、気温は上向きのようですが、残雪歩き、期待しております。


2014/04/06(Sun) 16:55:14 [ No.274 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
私の勘違いでした。失礼しました。
何時もながら詳細マップに見入ってしまいます。ありがとうございます。

カタクリの花は元気にそっくり返っているのと、そうでないものがありますね。ただ単に日当たりだけの問題なのでしょうか? まさか人間みたいに性格の違いではないでしょう(いつ
もそっくり返って威張っている奴といつもうなだれている奴)??? それとも盛りを過ぎるとデレッとする?

ボチボチ横川から男鹿山塊にと、本日出かけてみました。林道はまだ男鹿橋の先は除雪していません。例年なら今頃は除雪してあることが多いのですが。
早朝ですから足の沈みはないのですが、落石の上に雪が積もったりで、凸凹が多く非常に歩きづらかったです。除雪時の1.5倍の時間を要したので、白滝沢左岸林道(廃資材運搬路)の崩落地点付近で断念しました。まだ、林道の除雪は1週間以上は先になるのでは? 重機はまだみかけませんでした。

2014/04/07(Mon) 10:32:46 [ No.276 ]

◆ 長者岳 投稿者:仕事人  引用する 
 おはようございます。予告通り男鹿山塊の長者岳に小佐飛山経由で登ってきました。天候は朝は曇って予報と違うじゃないかと思ったら昼からは暑いくらいの晴れで顔が焼けました。

 数年前の小佐飛山の記憶はすっかり消え失せていて、どうやって小蛇尾川を渡ったのかまで忘れて渡渉点を探してみたり・・・。前回は2月だったので杉花粉は皆無でしたが、今の時期の栃木北部の下界は酷いです。もう東京はピークを過ぎて楽になったのが逆戻りです。

 残雪は標高1300m以降にならないと続きませんでしたが、それ以降の雪が消えた場所の植生を見ても少なくとも小佐飛山までならそれほど凄い籔では無いように感じました。私の場合、近年は籔に対する感覚がマヒしているかもしれませんが。

 1409m峰の登りは残雪は断続的で背の高い笹がかなり出ていましたが、密度はまだまだマシな部類なので雪が消えても我慢の範囲でしょう。次の1395m峰の下りも籔がかなり出ていましたので籔を抜けて西を巻きました。

 小佐飛山、長者岳とも標識は撤去されていました。長者岳に私が到着した直後に宇都宮の男性がトレラン姿で登場。でもつぼ足であちこちで踏み抜いた跡があって御苦労さまでした。長者岳山頂もスノーシューなら沈まないのがつぼ足だと膝まで踏み抜く場所もありました。帰りの小佐飛山は多数のトレースあり。思ったよりも訪問者がいるようでした。まあ、大佐飛山とは比較にならないと思いますが。たぶん昨日はあちらは大賑わいだったと思います。


 今回の山行で栃木県内で初めて鹿の角を拾いました。あれだけ日光や足尾の登山道が無い尾根を歩いてきて一度も鹿の角を拾ったことが無いのに、よりによって男鹿山塊で拾うとは。


2014/03/30(Sun) 10:07:16 [ No.269 ]
◇ Re: 長者岳 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
長者岳お疲れ様でした。昨日は暑くて大変だったと思います。
長者岳懐かしいです。積雪の山頂を踏んで、すでに9年が経ってしまいました。軽アイゼンにストックだけで往路は雪が締まっていたが、復路では気温上昇でかなり踏み抜きました。
’10年3月には、蛇尾川の渡渉地点に木橋が仮設されていました。(その後、流されてしまったと推測します)。仕事人さんが小佐飛山へ行かれたのは09年2月で東電の鉄橋を渡ったと思います。その3月に、仕事人さんを真似て鉄橋を渡った記憶があります。
長者岳までトレランで行くような特殊能力を持った方もおられるのですね。小佐飛山は今の時期が多いのはうなずけます。反射板(1330付近)までは、あまり雪がなく、それ以降も積雪が浅く登りやすいのだと思います。
仕事人さんほど藪山を歩かれる方でも、栃木の山で鹿の角は初めてですか。私は5、6回はあると思います。偶発的な出来事ですから、こればかりは山菜取りのようには行かないようです。


2014/03/30(Sun) 13:28:36 [ No.270 ]

◆ 展望が良かったですね 投稿者:みー猫  引用する 
こんばんは。
新調ばっかりでたいへんでしたね。地図でみた位置はカーナビと微妙に道路の表記が違っていて自分も惑わされたことがあります。また、ゴアの新品スパッツを爪で何回か突き刺して幸いモンベル製品だったので有料ですがお店で頼んで修繕してもらっていました。今シーズンは、ボロい方のスパッツを使うようにしているのですが、これがまたなぜか、引っ掛けないんです。不思議なものですね。条件の差がかなり大きかったようですが、代わりといいますか、展望が素晴らしいです。北アがずらっと見えて羨ましいです。根子の岩場は、行ってみればたいしたことはないと思いますよ。でも気温が高かったようですから進んでいたらたいへんだったかもですね。お疲れ様でした。

2014/03/27(Thu) 19:05:59 [ No.263 ]
◇ Re: 展望が良かったですね 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
みー猫さん おはようございます。
不慣れの連続で恥ずかしい歩きとなってしまいました。
最初のカーナビ設定ミスは、計画段階でみー猫さんルートに倣うこともあるかもと、菅平牧場登山口も登録しておきました。出発時に目的地を設定時にタップミスしたようです。同じメーカーのナビを使用していますが、11年前に比べて格段に便利になっていますが、操作が複雑なのが難点です。
カメラはゴッツい手袋をしたまま操作できるようにとミラレスにしました。スイッチとシャッター操作はなんとか手袋つけてできたのですが、操作がわからないのと手袋の指先が写ってしまうのには参りました。
山歩きを始めた時に買ったゴアもまだ新しいうちに爪で引き裂いたことがあります。今度が二回目です。ゴアもどきの替えズボンは、どういうわけか爪に掛けたことはありません。
復路で根子岳に寄ってみたかったですが、トラブルの連続でしたからやめたのは賢明だったかも。それにしても、先日の浅間山もそうですが、脚力の衰えにはガックりしています。
唯一の慰めは、よく晴れ渡り風もなく展望を楽しめたことです。
写真は標高2270付近(あずまや高原ホテルからのルート合流付近)から後立山連峰(鹿島槍から白馬)


2014/03/28(Fri) 05:33:12 [ No.264 ]
◇ Re: 展望が良かったですね 投稿者:仕事人  引用する 
 えらくいい写真ですね! 鹿島槍の左側に見えているのは最初は爺ヶ岳かと思いましたが形が違うので、考えてみたら後立山の裏側の剣岳でしょう。後立山とコントラストの差を感じないので、空気の透明度は非常に良かったと思います。

 今年はまだ北アルプスが見える山には行っていません。たぶん大型連休前はその付近の山ではなく只見か新潟辺りの残雪の山に行ければなぁと考えています。

2014/03/28(Fri) 06:16:15 [ No.266 ]
◇ Re: 展望が良かったですね 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
仕事人さん  コメントありがとうございます。

剣岳が鹿島槍の左に写っているなんて思いも寄りませんでした。早速カシミールで調べたら、ご指摘の通り剣岳でした。
次は何処へゆかれるのか楽しみにしています。


2014/03/28(Fri) 07:51:20 [ No.267 ]

◆ 高原山周辺へ 投稿者:仕事人  引用する 
 お久しぶりです。この3連休は下界は花粉が飛んでいることもあり、雪がある塩原方面へ行ってきました。花粉が無くて快適でしたが3日とも大なり小なり雪が降りました。まさかで今日が一番雪が降ってました。本当は長者岳の予定だったのですが、天候、体調の都合でまた後で。

3/21 弥太郎山
 べらぼうな強風と雪のため、南斜面から登れる弥太郎山へ。塩那道路は第1ゲートから歩いたが大幅ショートカット。稜線に出ると暴風! 大佐飛山や長者岳は雪雲の中。途中からワカン装着したが雪質はそれほど悪くは無かった。山頂標識は2つ残っていた。ここ1ヵ月山無し月で体力が低下し帰りはヘロヘロに。帰りの方が雪が強かった。


3/22 明神岳、前黒山
 予報では天気が回復するとのことで長者岳の予定だったが、昨日の弥太郎山で体力不足を痛感、足が慣れてから挑戦することにして高原山で未踏の2山を合わせることに。ハンターマウンテンスキー場の南側の尾根から往復。スノーシュー利用で快適な雪質。雪は舞っていたが風は弱く天気は最高。明神岳は祠がある1627m峰に1640mの山頂標識がいただけない。1627m峰を越えて(帰りは北をトラバース)1700m峰には登らずトラバースして直接前黒山へ。当然ながら雪で籔は全て埋もれて快適。前黒山山頂には3D標識が健在でした。


3/22 狸原山
 時間が余ったので狸原山へ。除雪終点かと思った場所から峠状の場所を越えると別ルートで除雪された道が。ビニールハウスでスノーシュー装着、GPSはここから西へ500mの表示だかピークらしきものが見えず。北側が高くなっているので登ると西に下った場所にピークが見えた。雪の上には鹿の足跡多数。ここにも3D標識ありだが栃木の山紀行は引きちぎられていた。


3/22 二方鳥屋山
 まだ体力的、時間的に登れそうなので二方鳥屋山へ。1日で明神岳、前黒山、狸原山、二方鳥屋山と登れるのなら長者岳でも登れたろうと後悔。何故か昨日のような疲労を感じない。鶏頂温泉より先は雪で入れないので車を置いてスノーシュー。雪に覆われたゴルフ場を歩いたがスノーモービル跡多数あり。ゴルフ場を過ぎて広い尾根を北上、西に上がると密生した檜植林で歩きにくく北に避けつつ登る。ここも3D標識が健在。


3/23 富士山(新湯富士)
 夜半まで快晴だったのが、朝起きたらまさかの大雪! 道路も真っ白。ただし風は弱いので出かけることに。山頂南西の半分雪に埋もれた駐車場から出発。斜面を適当に登る。1060m峰以降は急斜面だが雪はほとんど無かった。山頂部はたっぷりの積雪。ここは山頂標識は皆無だった。


 春の選抜高校野球、栃木県勢、頑張ってますね。白鳳足利は大勝、佐野日大(私の地元です)は2点を先制。


2014/03/23(Sun) 15:07:20 [ No.260 ]
◇ Re: 高原山周辺へ 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
仕事人さん  こんばんは。

まだ降雪があるのに花粉症がはびこる時期になってしまいましたね。花粉症の人はしばらくは我慢ガマンでしょうか。
今年は栃木の山も雪が多いようです。業務多忙でしばらくは山はお休みだったのに、動き出したらさすがですね。名前どおりまさに仕事人です。恥ずかしながら狸原山と二方鳥屋はまだ登っていません。
明神岳南峰(1627)には、07年10月22日時点で、標柱に1624とありました。11年3月27日には北峰には1640の3Dが付いていました。その後、北峰の展望台が破損したので、誰かが3Dを南峰に移した?それとも南峰も北峰も区別できない人が設置した?
注:標柱では南峰でなく西峰となっている(3月27日追記)
明日は那須岳にするか、浅間山(前掛山)から見えた四阿山にするか迷っています。最終的には、零時頃に起きて那須岳の風の強さ等を勘案して決めることにします

2014/03/23(Sun) 17:43:11 [ No.261 ]
◇ Re: 高原山周辺へ 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
仕事人さんのHP(激藪の隙間よりhttp://www.gekiyabu.sakura.ne.jp/public/ )の写真から判断すると、従前の標柱の前に新しい標柱(1640メートル)を立てたように思われます。
写真は07年10月22日時点の標柱で1624米とありました。全くいい加減ですね。


2014/03/27(Thu) 05:36:48 [ No.262 ]
◇ Re: 高原山周辺へ 投稿者:仕事人  引用する 
 おはようございます。

 私が書くべきことを烏ヶ森さんに書かせてしまいもうしわけありません。おっしゃるとおり行政が立てた標識と思われます。古い標識の標高も間違っていたのが、新しくなって「誤差」が大きくなっていたとは驚きです。意外に個人で設置した標識の方が標高が正しかったりするかもしれません。

 明日は好天が予想されるので、小佐飛山経由で長者岳往復の予定です。ただ気温がかなり高くなりそうで日中は雪質がかなり悪くなりそうで、重たいスノーシューを担ぐことになりそうです。4月中旬以降は仕事が立て込んで危機的状況なので、下手をすると今年は大型連休は無いかもしれません。残念!

2014/03/28(Fri) 06:12:11 [ No.265 ]

◆ 羽黒山修験道 投稿者:@宇都宮  引用する 
平成26年3月10日(月)
こんばんは、烏ヶ森さん。
「釈迦ケ岳深雪で全然とどかず」でしたか、レポートが楽しみです。

こちらは軟弱で雪解けを待って待って昨日、やっと行けました。
羽黒山修験道を歩いてきました。大正8年版の旧道をあちこち歩きました。そろそろ100年たつのに全て残っていました。かつての修験道とどう関係するのかは分かりません。
羽黒山山塊南にある採石場付近は、地図の修正が間に合わないほど変わっていました。
ろうばいが満開、私の花粉症はこの山行が呼び水となり爆発です。
写真は見事な男体溝碑と庚申供養塔脇のこれ又素晴らしい青面金剛です。いずれも羽黒山北街道の近く、羽黒山の裏側にありました。


2014/03/10(Mon) 18:39:35 [ No.254 ]
◇ Re: 羽黒山修験道 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん こんばんは。
花粉症の季節になりましたね。しばらくは苦労されるのでしょうね。大事にしてください。私は幸いに花粉症とは全く無縁で助かります。

羽黒山は自分の山歩きの対象からは外れていました(平地の単座で縦走ができないから)。でも、@宇都宮さんの歩かれたマップを見ると、単座でも楽しめそうです。詳細のマップを楽しみにしています。

一昨日は、鶏頂山登拝口から旧鶏頂山(メイプルヒルかも)スキー場最高部までの積雪は今までになく深かったです。体重が重いので、雪が深いのは苦手です。写真は復路に撮ったもので、左のトレースは後発者(途中からは先行者、樹林の中を歩いている間に抜かれた)、右は自分のもので、トレースが深いので後発者に完全に無視されています。


2014/03/11(Tue) 19:20:02 [ No.255 ]
◇ Re: 羽黒山修験道 投稿者:みー猫  引用する 
こんばんわ、@宇都宮さん、烏ケ森さん。
自分は羽黒山には行っただけで何も見てこなかったんだなと率直に思いました。青面金剛があるんだったら再訪考えたいと思いますが、自分の場合は詳細は見過ぎないようにして(笑)と思っとります・・・びっくりすることが2つ、ひとつは9日に守子神社のほうから釈迦ヶ岳に登れました。楽してごめんなさいです。推測の域ですが鶏頂山側は雪が深そうでした。自分は少し楽に行けたので欲張ってしまい反対側に降りた結果、難渋し長丁場になっちゃいました。もうひとつは沈むこと!同じです。減らしたけどもまだ体が重いです。荷物も多いのがいけないと思いつつあれこれと・・・せっかく先行のトレースがあっても・・・の気持ち分かるところ多いにありです(笑)


2014/03/12(Wed) 01:24:37 [ No.256 ]
◇ Re: 羽黒山修験道 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
みー猫さん おはようございます。
この時期に守子〜釈迦〜剣ヶ峰〜ミツモチ〜守子の周回はすごいです。とてもじゃないが真似はできません。
みー猫さんのブログで首だけの釈迦如来像を拝見しました。これを拝めるかもと、鶏頂山登拝口から釈迦ケ岳を目指したのですが、あっけなくダウンしてしまいました。
写真は12年3月22日に学校平から登った時に撮影


2014/03/12(Wed) 06:22:17 [ No.257 ]
◇ Re: 羽黒山修験道 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん、皆さん。
鶏頂山はお疲れ様でした。私だったら沈むのだろうか、と考えました。多分、沈まないかなと。
高原山塊は全くの未踏、昔、黒曜石工場で騒がれた頃、黒曜石を取りに行こうと思いそのままです。

マップができたのでアップさせて頂きます。
今回の山行で、どこが修験の道だったのかは分かりませんが、裏に2本の参詣道があったらしいことは分かりました。また、機会を待ちます。


2014/03/14(Fri) 21:49:43 [ No.258 ]
◇ Re: 羽黒山修験道 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん ルートマップありがとうございます。
@宇都宮さんが歩けば、このように多くの特記事項を拾い上げられるのは理解できます。歩こうとするコースはどうやって決めるのですか。古い地形図に記載があるのか、それとも文献で調べるのか知りたいです。これらの事項の何割をピックアップできるか、そのうちトレースさせてもらいます。
明日は長野の方へ行く予定にしています。零時ころ起きだして天候を調べて変わるかもしれませんが。

2014/03/15(Sat) 17:24:12 [ No.259 ]

◆ 鹿沼千渡山再訪(旧道探索) 投稿者:@宇都宮  引用する 
烏ヶ森さん、こんばんは。
昨日歩かれたのですね。雷電・寅巳・高知山・丸山・堂室山〜おもわず地図を見ました。
後半の3山は知りませんでした。レポートを待ちます。

私も、同日、鹿沼千渡山を再訪し旧道探索で、1日、遊ばせて頂きました。駐車地発6:32〜金精様10:37〜駐車地着15:34でした。
思った以上に旧道も、雪も残っていました、そして風は冷たかったですね。

写真は、金精様(塞の神)と見事なウラジロです。明日も雪のようですね。


2014/02/13(Thu) 20:51:53 [ No.248 ]
◇ Re: 鹿沼千渡山再訪(旧道探索) 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん  こんばんは。
先週くらいまでは、雪が少ないと思っていたのですが、ここへきて急に降り始めたようですね。今日はまだ積雪が少ないですが、明朝までにはかなり積もりそうですね。
千渡山の名称は知っていましたが、どこにあるかは全く知りませんでした。詳細マップ楽しみにしています。
雪山へ行きたくてうずうずしているのですが、歳をとると血行が悪くなるようで、すぐに手の指にしもやけができるようです。もう少し暖かくなるまでは我慢我慢です。低山歩きは10年以上前に山歩きを始めたころと同じように楽しんでいます。
一昨日は、道路歩きが長く、道路の残雪に悩まされました。
写真右は車の少ない道路。 左はメイン道路でもこのような場所多かったです。


2014/02/14(Fri) 18:03:26 [ No.249 ]
◇ Re: 鹿沼千渡山再訪(旧道探索) 投稿者:ノラ  引用する 
烏ケ森さん こんばんは。低山歩き御苦労さまです。寅己山から浅間山の間は山の中を歩かれないで,下へ下りられたりして烏ケ森さんらしくないななんて思ってしまいました。低山歩きとなるとさすがの烏ケ森さんもまちがえるのだななんて安心したりしました。失礼しました。雪があると麓の舗装路歩きも容易じゃなくてほんとにご苦労様でした。

2014/02/14(Fri) 21:59:13 [ No.250 ]
◇ Re:寅巳山から浅間山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
ノラさん おはようございます。
昨日からの降雪はいかがでしたか。当地はかなり積もり(宇都宮では32cmとか)ましたが、現在は雨が降っているので溶けてしまいそうです。
寅巳山から野鹿台団地に下りて、写真の山口・滝尾神社(記念碑から読み取り)から浅間山に取付くのは予定のコースでした。当初計画では浅間山から尾根伝いに386、336経由で高へら山へ行くつもりでした。今回最大のミスは、石祠の370m級ピークを浅間山と思い込んでしまったことです。それも家に帰ってGPS軌跡をカシミール3Dに落とすまで気付かないなんてお笑い草です。ピークを間違え登ったつもりで家に帰ったのはこれが二回目です。最初は04年9月に塩那道路を歩いて鹿又岳(実際は南ピークの1846)で、山部さんに間違いを指摘されました。
低山は尾根筋が複雑で本当に難しいですね。しかも雪がつくと踏跡やけもの道が見えないので一層難しくなるようです。


2014/02/15(Sat) 09:12:20 [ No.251 ]
◇ Re:千渡山再訪 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
マップができましたのでアップさせて頂きます。千渡山丘陵、あんな小さい山でもとても楽しめました。
残雪があって充分ではありませんが旧道は雪の上からでも明白でした。野化したゆずにも驚きました。誰が運んだのか‥‥

さて、「下野大沢低山」‥‥私も全く歩いておりませんのでグルッと後追いしようと思います。
と同時に、昔、烏ヶ森さんが歩いた後を追っていた頃歩いた、尾出〜椀名〜氷室〜陣地周回コースが、どういう訳か、ずっと気になっています。何故気になっているのか、遠いのでちょっと、なのですが‥‥これも近々考えています。雪が溶けてくれると良いのですが‥‥


2014/02/16(Sun) 22:32:22 [ No.252 ]
◇ Re:千渡山再訪 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん おはようございます。レス遅くなり申し訳ありません。
マップありがとうございます。特記事項をこれだけ集められるものだ、と何時も感心しています。私ができるのはせいぜいHPのルートマップ程度です。千渡山周辺はそのうちトレースさせていただきます。
下野大沢低山めぐりも面白かったが、尾出山〜椀名条山〜氷室山〜陣地周回は大好きな周回コースで、傑作のひとつです。
周回でも舗装道歩きがなかった。ルーファン難所あり、残雪あり(04年2月9日)、石祠ありで楽しめました。尚、04年当時は、地形図に三角点952.ピークに陣地なる名称は記載されていませんでした。


2014/02/18(Tue) 06:03:44 [ No.253 ]

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