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◆ 芝草山の北登山道は籔化ですか 投稿者:ノラ  引用する 
烏ケ森さん おはようございます。今年もまた暑くなるのが早いですね。それでもう低山歩きはおしまいですか。これからは2000m以上に行かれるわけですね。私はこれから南会津の低山歩きでも始めようかなんて思ってるんですが出来るかな?
芝草山の北登山道はもう薮かしてるんですね。8年ぐらいで戻るんですね。皆さん南から登ってピストンで帰られるからですね。北側行かれるのは篤志家だけってことですね。今年の秋にでも訪問してみようかなって思いました。そうすると荒海山の栃木側も薮かしてるかもしれませんね。

2014/06/01(Sun) 09:08:33 [ No.306 ]
◇ Re: 芝草山の北登山道は籔化ですか 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
ノラさん こんばんは。
異常に暑いですね。真夏並みでしょうか。暑さに弱いので早く冬が来ないかな、なんて思ってしまいます。
芝草山新道はノラさんが歩かれた時は拓かれたばかりで踏跡も明瞭だったですね。
現在は藪化がかなり進んでいます。特に笹部は踏跡あっても写真のように獣道程度が多いです。灌木地帯は枝が伸びて薄くなっています。
芝草山〜1288間は尾根筋が単調ですから、踏跡がなくてもそれほど困りません。でも、1288〜鉄塔99号の下りでは尾根をはずさないよう注意が必要です。
大長山〜大佐飛山の間に比べたら、天国みたいなもんです
太郎岳へのクラカケ沢コースは、’10年の今頃歩いています(その前は’06年11月)。藪化は進んでいましたが、芝草山新道よりは楽だったよう記憶しています。現在では、クラカケ沢コースよりも、クラカケ沢右岸尾根(1071経由)を歩いたほうが早いかも

写真は新道の名残り(2枚の写真がくっついてしまいました)


2014/06/01(Sun) 19:15:30 [ No.307 ]

◆ 大佐飛山 投稿者:みー猫  引用する 
こんばんわ、烏ケ森さん。
昨日の日曜日に、ノラさん、ななころびさんに同行させていただいて大佐飛山に行ってまいりました。あいにくのお天気でしたが今回ばかりは気温が前半低かったために結果的に助けられた感じでした。断続的に続くヤブにめげそうになりましたが、3人居ることの義務感(笑)もはたらいて到達できました。お一人で行かれた烏ケ森さんは凄いなぁと改めて感嘆いたしましたです。記事が励みになりました。ありがとうございました。


2014/05/26(Mon) 23:30:50 [ No.302 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
みー猫さん 大佐飛山お疲れ様でした。
今月中に実行すると確信していました。海外出張後の時差が残る中、ものともしないのはさすがですね。老頭児にはとても真似できません。
ノラさんとななころびさんの三人組で15時間弱で往復とは皆さんさすがですね。
自分は単独行ばかりですから、三人揃ってこのようなヤブ尾根を歩けるものだと感心してしまいます。自分は好き勝手に歩いているのでグループで歩いたら足を引っ張るばかりです。
記録を楽しみしています。
山頂の山名板微妙に変わっているようです。記念撮影で動かすのでしょうね。(写真の中央の山部3Dプレート設置時はノラさん同行しているので、詳しい様子が聞けたかと思います)


2014/05/27(Tue) 06:12:52 [ No.303 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:ノラ  引用する 
烏ケ森さん こんばんは。といってももう寝ておられるでしょうが。烏ケ森さんの記録を参考にさせていただいて,残雪と薮の大佐飛山を歩いて来れました。それにしても一人でここを歩かれる烏ケ森さんはやはり驚異的です。今回は景色は今一つでしたが,それが幸いして極端にばてなかったです。有難うございました。

2014/05/27(Tue) 22:54:12 [ No.304 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
ノラさん 大佐飛山お疲れ様でした。
多少の残雪があったとしても、15時間弱での往復はすごいです。
大長山先の大回廊も藪で断続していて、通しで歩けないので労力はいるが時間短縮はできずで難儀されたことと思います。

写真は藪の断続する大回廊(昨年の5月23日撮影)


2014/05/28(Wed) 06:57:26 [ No.305 ]

◆ 黒岩 投稿者:雪田爺  引用する 
こんにちは、昨日は羽黒山周回でしたか.天気が良く熱かったのではないでしょうか.樹林の中は涼しかったかも知れませんが.
私は、寂光滝Pを基点に田母沢左岸尾根から黒岩逢拝石へ.八風での強風では何度も立ち止まりを余儀なくされ、念願だった黒岩からの雲竜渓谷の眺めを内心諦めかけましたが、強風もその内納まりガスも消え、胸がすくような絶景を見る事が出来ました.
帰路は南斜面(田母沢源頭)のトラバースを繰り返しながら、烏ケ森さんが歩かれたルートのやや東側を下降.トラバースではシラビソ幼木藪、灌木藪&残雪に悩まされましたが、1700m付近の登山道に合流.
1750m辺りからの笹原はまだ起き上がってなく、極めて爽快でした.男体山、大真名子山の展望がとにかく素晴らしかったです.(烏ケ森さんの記事を参考にさせていただきました.お礼申し上げます)
画像は1750m付近から望む大真名子山


2014/05/11(Sun) 11:41:26 [ No.300 ]
◇ Re: 黒岩 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
雪田爺さん  こんにちは。
黒岩からの雲竜渓谷素晴らしいですね。黒岩は何度も訪れているのですが、秋の訪問が多いです。いつかは残雪期から春先にと思っているのですが、思うようにはいきません。
昨日は、羽黒山の西側の低山周回しましたが、気温は高くても尾根筋は風があり助かりました。最後にユッピーの森に戻る途中で、強風で帽子が飛ばされました。林道歩きは風が無く堪えました(低山歩きは冬場に限るようです)。
黒岩付近はかなり強かったのが想像できます。羽黒山の富士見の穴(三角点付)からは日光連山は雲の中でした。


2014/05/11(Sun) 16:42:41 [ No.301 ]

◆ 大佐飛山 投稿者:  引用する 
こんばんは。はじめまして

無事下山されましたね。
頂上の写真に我々のストックと連れの影がが写りこんでしまいました。申訳ございません。

年100回程早朝の古賀志山を歩いています。
また、どこかでお遭い出来たら嬉しく思います。

2014/04/24(Thu) 23:22:59 [ No.286 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
書き込みありがとうございます。
山頂ではお世話になりました。
古賀志山を早朝に年100回ですか。すごいですね。私にはとても真似できません。ご夫妻で仲睦ましく山歩きを楽しめるなんて羨ましい限りです。
古賀志山には時々行きますので、再会できれば嬉しく思います。
おかげさまで何とかスタート地点には照明を使うこと無く戻れました。横川からだと大佐飛山は栃木で一番遠い山と実感しました。
写真は名無山直下からのパノラマ


2014/04/25(Fri) 12:41:29 [ No.287 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:雪田爺  引用する 
こんばんは、大佐飛山お疲れ様でした.

横川からだと近い様で、かなり時間が掛かってしまうのですね.
それにしても、行動時間の凄さにやり抜くという意欲が倍加されている様で形容のしようがありません.

塩那道路の雪もかなり多い様ですが、峠のプレハブ小屋は入れるんですかね.
窓を越えた積雪だと入るのも容易じゃない気がします.

名無山の近くから大佐飛山と大長山が同時に映える光景が気にいってます.山容がどっしりしている大長山の方が高くみえるので.


2014/04/25(Fri) 21:06:52 [ No.288 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
雪田爺さん おはようございます。
横川から瓢箪峠経由の大佐飛山は通常は瓢箪小屋泊りが多いと思います。日帰りする人は余程の健脚者か私のような変人だけでしょう。ネットでも横川〜大佐飛山日帰りは過去に一件見たようなないような(現在は検索できませんでした)。
距離的には横川から18km、新登山口から13km。標高差は前者1097m、後者1011mで前者の方が物理的に厳しいです。更に後者には雪の舗装道が敷設してありますからね。
瓢箪小屋(スペースハウス)は今の時期なら窓から入るのは可能です(窓には鍵がかかってないはず)。今の時期なら南側のドアは掘り出してあると思います(今回は確認せず)。窓の開放(今回の写真判定では開放?)は困ります。雪が吹き込んで床面のシートが濡れていて、靴下がグショグショになってしまう。
雪田爺さんは無雪期に横川から瓢箪峠経由で名無山先の鞍部まで行っていますね。黒滝山コースで大佐飛山そして瓢箪峠経由で板室へ日帰り同様に凄いです。
名無山付近から見る大佐飛山と大長山は雪の有る無しで感じがぜんぜん違いますね。


2014/04/26(Sat) 05:52:54 [ No.289 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:ノラ  引用する 
烏ケ森さん 雪田爺さん おはようございます。念願の宿題を一つ片づけました。西村山と大長山の間は1/3〜1/4ぐらいは籔が立っていて足が悲鳴をあげてましたが,始めて大長山からの雪の舗装路を見ることが出来ました。烏ゲ森さんの無雪期の記録を読みなおしたのですが,残雪期からは想像が出来ない薮状態のようです。ただところどころピークの上に10mぐらいの薮が島のように現れてましたがどれもオアシスのようでした。やはり実際行ってみないとわからないようです。4月の中旬までの雪より表面が汚いようです。山部さんとその昔行った無雪期ほどの感動は無かった感じです。残雪期の大佐飛山は無雪期の枯木山に比べると遠くないように感じました。

2014/05/04(Sun) 09:15:41 [ No.298 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
ノラさん こんばんは。
やっと天気に恵まれましたね。ノラさんと大佐飛山とは相性が悪いのは知っていました。天気さえ良ければノラさんにとっては残雪期の大佐飛山はどうということはないのですが。
山頂の山名板の数が増えたのには驚いたことでしょう。
残雪期の大佐飛山は無雪期の枯木山に比べたら、はるかにイージです。
展望を楽しむなら、やはり残雪期の黒滝山コースですね。無雪期だと大佐飛山も那須岳も貼付写真(1813付近から)のようになります。


2014/05/04(Sun) 17:29:25 [ No.299 ]

◆ 羽黒山西周 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんば、烏ヶ森さん。
横川〜大佐飛往復の行動時間19時間20分!!!
10年前、山を歩き始めた頃、禅頂道薬師岳で、東京から来た年輩の方にお会いしました。幾つまで歩けるものかと関心があったので、失礼ながら年齢をお尋ねしたことがありました。74才との事でした。
その時の私の「74才か‥イメージ」と、この19時間20分という行動時間は全く繋がりません。更に往復の運転時間が入るのです。とてもとても、「幾つまで‥‥の参考」にはなりません。
雪田爺さんの「行動時間の凄さにやり抜くという意欲が倍加されている様で形容のしようがありません」と言う言葉に深く首肯するとともに、見習いたいといって良いものかどうか、門前に立ち尽くしているような心境です。

さて、こちらは、昨日、羽黒山の西側を歩いてきました。
旧道は、どこもかしこもキイチゴ薮で、足前面が刺し傷とひっかき傷数えきれず、おまけに花盛りで食べたい実は1ヶ月先、とさんざんです。西尾根は、篠井富屋連峰と同じような廊下歩きで快調でした。炎天下の舗装道路歩きにはまいりました。

又、今年の大雪による倒木は、私のようなコースを歩く者にとり、この先何年にも渡る障害になり続ける(ここを越えろと‥‥)と遅まきながら気づきました。

写真は、無理矢理作ったので、ちょっと変なパノラマ仕立ての写真です。
羽黒山から遠望した風景で、歩いた高舘山南稜線から高へら山の東、謡辻付近までの稜線で約6〜7キロメートルがうつっています。


2014/04/27(Sun) 18:21:48 [ No.290 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん おはようございます。
やる気になれば、けっこう長時間歩きができるものですね。
今回は、復路の林道歩きは暗くなっても良いと思っていましたから気分的に楽でした。長時間歩くコツは絶対に息が上がるような無酸素運動をしないことでしょう。自分の場合は、コースタイムを事前に想定して、ある程度調整しながら歩いています。
数年前に比べて速度が落ちているのは歯がゆいですが、仕方ないですね。80歳までは無理としても、これから二三年は今の延長線で歩けるでしょう。写真の男鹿岳も行ってみたかったのですが、男鹿三回ですからリミットに達しました。
@宇都宮さんの羽黒山周辺マップをこれだけ見たら今年中には必ず後追いしてみるつもりです。


2014/04/28(Mon) 06:16:25 [ No.291 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:Yoshi  引用する 
烏ケ森の住人さん こんにちは。@宇都宮さん お久しぶりです。お二方ともにますますパワーアップされていますね。これぞモチベーションの成せる業かと。倣いたいです。

@宇都宮さんの今回のコースは相当マニアックです。徘徊したことがある場所が何か所か含まれていて、懐かしいと同時に唖然という感じです(笑)。2007年12月に本山東側の領域(南いわき幹線238号鉄塔〜482mピーク)を2回訪ねたことがありました。人の気配のない場所で、眺めのよいポイントもあったと思います(写真は482mピークから見た羽黒山です。)。

羽黒山の西側のコースは密嶽神社の先から植林斜面を下っていく道ですか?しっかりした道型で昔の参拝路かなとは思いましたが、通らずじまいでした。


2014/04/29(Tue) 10:07:15 [ No.292 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
Yoshiさん こんばんは。
昨年末の加波山以来ブログの更新がないので、どうされているかと思っていました。電車でのハイキングとは洒落ていますね。極超バリコースからハイキングと幅広くていいですね。
私は性懲りもなくロングウォークに熱中しています。これから何年続くか、楽しみでもあり不安でもあります。
Yohsiさんと@宇都宮さんの写真やマップに刺激されました。羽黒山の西から高へら山あたりをボチボチ準備してみようと思っています。

2014/04/29(Tue) 17:55:58 [ No.293 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
マップができたので、張らせて頂きます。密嶽神社付近の詳細図も張っておきます。

Yoshiさん、書き込みの名前を見て背中がぞくっとしましたよ。お久しぶりです。書き込み嬉しいです。
直ぐ思いだしたのが、Yoshiさんの残雪期の台倉高山周回コースです。憧れても、全く真似のしようもありませんでしたが、最も印象に残ったのが、無砂谷に降りてから真っ暗になった最後の長い長い川俣檜枝岐林道歩きのところでした。あそこは忘れようもありません。
又今回張って頂いた羽黒山全景写真、素晴らしいです。あんな風景があるのも知らず過ぎました。全く残念です。こうしてみると、羽黒山は実に南に長い張出しを持っていることが改めて分かりました。
これからも宜しくお願いいたします。


2014/05/02(Fri) 00:47:32 [ No.294 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:@宇都宮  引用する 
Yoshiさんの質問にもありました。
密嶽神社西側の参拝路詳細図です。


2014/05/02(Fri) 07:04:18 [ No.296 ]
◇ Re: 羽黒山西周 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
マップ貼付ありがとうございます。
残雪歩きもボチボチお終いで、暑くならないうちに低山歩きに精をだしましょう。
今日菅沼から弥陀ケ池・五色沼経由で白根山に登り、弥陀ケ池に下りました。この逆は二度ばかりやっているので、今回は敢えて逆にしてみました。GWで登山者が多く、トレースはバッチリでした。白根山の山頂からの一番のお気に入りは錫ケ岳です。この山も残雪期にと思っているのですが・・・復路の踏抜きが嫌で、その気になかなかなれません。


2014/05/03(Sat) 18:41:30 [ No.297 ]

◆ 大佐飛山 投稿者:雪田爺  引用する 
こんにちは 多くの人が次々と登っているのを指を加えて見ていましたが、昨日登ってきました.天気予報がやや悪く心配しましたが、それもなくやや雲の多い時間帯もありましたが、概ね好天に恵まれました.
天気予報のせいか、昨日歩いていた人は我々3人を除きやや若いご夫婦(と思われる)連れ2組.スノーシュウーとスキーを担ぎナップザックで超軽量装備の70を越えている様な人の5人だけ.
登り始めはガスがありましたが三石山を越えると、その上に出たのか所々青空が見え下は雲海.
大佐飛山に着くまで雲海に浮かぶ那須連山、大長山からは高原山、日光連山を楽しめました.
雪は緩く湿ってましたが(私は)踏み抜く事は一度もなく、良い光景に恵まれた山行の一日でした.
今は大佐飛山の山頂には、7枚も山名板がありましたが ちょっと多すぎるかなと感じて帰ってきました.

前回行った夏と違い、こんなに展望が良いとは、WEBなどで知ってはいましたが蘇実際に見てみると感動ものでくせになりそうです.やはり、藪よりはるかに楽です(笑)


2014/04/21(Mon) 18:06:58 [ No.284 ]
◇ Re: 大佐飛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
雪田爺さん おはようございます。

大佐飛山お疲れ様でした。百村〜黒滝山〜大長山〜大佐飛山〜瓢箪峠〜板室と無雪期の日帰りに比べれば肉体的にははるかに楽だったと思います。
雲上の高原山素晴らしい写真ですね。無雪期でも那須岳や高原山の展望得られますが、積雪期には比べようもないです。
残雪期の大佐飛山はすごい人気です。’04年4月に三人組がそれぞれ単独で三週連続でHPにアップして、日帰りはさして困難でないことが知れ渡り、翌年は大佐飛山の大フィーバーが起きました(’04年に栃木百名山が制定されたのも一因)。そして、’08年に「山頂渉猟を追って」(現在は「激藪の隙間から」)の管理者が百村山の西側に登る新ルートを紹介し、従来のブラブラ梯子から新登山口として一般的になり、大佐飛山がいちだんと近くなりました。
現在は時期と天気をうまく選べば、それほど難しい山ではなくなりました。栃木で一番遠い山とか言われますが、それは数年前までの話だと思っています。
10年前は山名板は写真の一枚だけだったと記憶します(もう一枚あったかも)。


2014/04/22(Tue) 06:54:23 [ No.285 ]

◆ 続・石尊山 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
男鹿山塊、大佐飛狙いですか。健闘を祈ります。凄まじいのは、1:05歩行開始!です。
私の早朝出勤一番も大佐飛、百村→大佐飛→瓢箪→横川の時、1:22でした。これも烏ヶ森さんを真似してです。それ以上、凄いものです。

こちらは、続・石尊山、6:00ジャストでした。あと1時間早く歩きだしたいものです。温かい斜面で、あちこち、かたくり満開でした。

写真は、懲りなく第2弾です。
写真左・「ここを越えろというのですか?」
写真中・「ここに道があると?」


2014/04/09(Wed) 23:00:43 [ No.277 ]
◇ Re: 続・石尊山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん  おはようございます。
今年は大雪による倒木が多いようですね(HPやブログによる)。
@宇都宮さんの最近の活動しか知らない人は、昔のすごい山行を知るよしもないですね。
百村山ー黒滝山ー大佐飛山ー瓢箪峠ー鹿又岳ー横川の大佐飛山突っ切りの山行は今でもよく覚えています。それは06年4月26日のことでした。@宇都宮さんが瓢箪峠から鹿又岳を歩かれる一時間前に私は瓢箪峠から鹿又岳を歩いていました。
鹿又岳から北尾根を下りましたが、@宇都宮さんはその西側の北北西尾根で尾ケ倉沢橋に下山。横川から百村への戻りは謎です。真似してみたいのですが、親切な人が見つからないと悲劇ですから。

上記の一週間前に横川ー瓢箪峠ー大佐飛山を日帰りピストンしていますが、現時点ではちょっと(いや、かなりかな)無理かもしれません。ローソクの火も消える前には明るくなるもの、同じことが期待できるか(挑戦意欲が起こるかが鍵)。
写真は瓢箪峠の南の1717あたりから鹿又岳方面

24時を過ぎたら朝だっと思っているので、24頃起床はしょっちゅうですが、24時前に家をでるのは少しきついです。


2014/04/10(Thu) 06:11:18 [ No.278 ]
◇ Re: 続・石尊山 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
大佐飛の突っ切り‥‥あの時の烏ヶ森さんの足跡、覚えています。
今思うと、あれも烏ヶ森さんに引っ張られていっちゃったようなものですね。

石尊山のマップができたので貼らせて頂きます。
山奥に、日光鉱山の大きな灯籠‥‥よく震災で倒れなかったものです。
綺麗な石がないかズリをあちこち、何も見つけられませんでした。
花粉は、まあ、終息です。いよいよ、5月ですね。


2014/04/15(Tue) 00:21:49 [ No.282 ]
◇ Re: 続・石尊山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん おはようございます。
マップ貼付ありがとうございます。最近は高い山へは行かれませんが、低山歩きでも以前の活力は残っているようですね。
06年ころは山歩きにも慣れて、もっとも精力的でした。今では横川から大佐飛山の日帰りはとてもじゃないが無理。でも再挑戦してみたい気もあります。
昨日は、07年と11年に失敗した横川放牧場A団地から尾ケ倉沢左岸尾根(1301、1591)で日留賀岳に登ってきました。前二回は標高1700付近の樹木の密集した痩せ尾根で退却していましたが、最後のチャンスと突入してみました。案ずるよりも生むが易し、以外に簡単に通過出来ました。

写真はA団地最上部から(左に荒海山、右に七ケ岳)


2014/04/16(Wed) 03:07:12 [ No.283 ]

◆ 那須 鬼面山、飯盛山 投稿者:仕事人  引用する 
 こんにちは。那須から帰ってきたところです。後で知りましたが烏ヶ森さんやノラさんの歩いたルートと出発地を除いておおよそ一緒だったようです。事前調査しないで登ったので・・・。

 3月以降は仕事が忙しく、会社に泊まりこみが続いていてなかなか山に行く時間も元気もありませんが、このままでは4月が山無し月になりそうで、以前から気にかけていた残雪期なら短時間で登れそうな那須の山に向かいました。早朝まで車が揺れるほどの強風でしたが、日中はそこそこ収まってくれました。風は強かったのに稜線に雲が出ていなかったのは、もう寒気が弱い時期になったということでしょうか。烏ヶ森さんの記録も山部さんの記録を見てもやはり強烈な根曲がり薮のようですね。

 大丸から北上する破線を辿り、明礬沢へは雪は消えたが薮が無い適当な斜面(といってもかなり急でしたが)を下り、心配していた沢の水量は少なく問題なく渡れました。対岸の台地へ這いあがる尾根も薮無しで、台地に上がると残雪でした。ここは雪が無いと激藪でしょう。

 予想以上に雪解けが進んでいて鬼面山南東尾根は半分以上無雪でしたが意外にも笹が薄く問題なかったです。どうも傾斜がきついところはいいようですが緩斜面の笹が濃いようです。

 鬼面山は低いツツジ薮で岩の上に栃木の山紀行だけありました。地面には青い木の標識が凍って半分埋まっていましたが、もしかしたらSHCのフクダ・カワスミ組かもしれません。飯盛山は栃木の山紀行と3D標識の両方が健在でした。

 さて、次はいつ山に行けるか未定です。できるだけ平日に深夜残業で仕事を進め、休日を確保するようにしているのですが、さすがにその生活が続くと週末はぐったりで出かける気力も体力も残っていません。まだこの状況が数カ月続くのが決定なので、今年の大型連休はあまり大した残雪の山には体力的にも行けそうにありません。過去を含め皆さんの記録を読んで後日の楽しみにしたいと思います。


2014/04/12(Sat) 16:57:55 [ No.279 ]
◇ Re: 那須 鬼面山、飯盛山 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
仕事人さん  こんばんは。
 ご多忙の中、鬼面山お疲れ様でした。仕事人さんの鬼面山の書き込みと、長者岳の記録を読んでいろいろな思いがこみ上げてきます。
飯盛山を下って鬼面山の南東尾根に取り付く間の緩斜面のネマガリダケの密度は栃木では最高級難度ですね。ここのネマガリダケを突破できれば栃木のネマガリダケはたいていの箇所はOKでしょう(自分としては、黒岩山東の黒沼田代から派生する赤岩沢右岸尾根の1750〜1600の方が苦労した)。
確かに鬼面山の山頂部は藪が少ないですね。当時の記録を見ると、高さ3m以上の笹薮をこぐと、山頂には天国がまっていたと書いてあります。
積雪期に鬼面山へ登ってみたいとは以前から思っているのですが、なかなか足が向きません。仕事人さんの記録を参考に来年辺りでも(その元気が残っているかな?)。
写真は飯盛山と鬼面山の間のネマガリダケ(距離にして300m位)、右は山頂部(3Dが写っている)


2014/04/12(Sat) 18:46:36 [ No.280 ]
◇ Re: 那須 鬼面山、飯盛山 投稿者:仕事人  引用する 
 先ほど、鬼面山、飯森山の仮記事をアップしました。明日は仕事で今日はもう眠いので寝てしまいますが、明日出勤前に写真加工までやろうかと考えています。問題は作文時間が確保できるか。長者岳は会社に監禁されていてこの時間が確保できずに文章の書き込みが遅れました。

 山部さん、ノラさん、烏ヶ森さんの鬼面山、飯森山の記事を読んで鞍部付近の笹藪の凄さが分かりました。今回は写真に貼ったように鞍部付近の緩斜面帯は完全に雪に埋もれ、溝は最低鞍部の1本しか見えませんでした。もちろん雪に埋もれていましたが。

 今年の薮で最大だったのは意外にも箱根の孫助山ですね。樹林がない南斜面で笹(竹)の勢いは半端じゃなかったです。昨年では持丸山〜横瀬山間ですかね。あそこももう雪は消えてしまったでしょうか。帰りの東北道から見る高原山も南からだとかなり雪は消えてしまったようですね。


2014/04/12(Sat) 19:24:42 [ No.281 ]

◆ 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんにちは、烏ヶ森さん。
浅間第二外輪山の拡大版写真、目を引きました。標高2260付近を登る〜も良いですね。一緒に歩きたいような気にさせられます。中尾根小四阿の写真、右側は落ちている‥‥? 雪の世界は別世界‥‥ 

こちらは、昨日、倒木を除けるとプワァ〜と花粉舞う中、塩谷町の石尊山に行って来ました。
気温が26度まで上がり、見間違いかと温度計を何度も見ました。おかげで、距離が伸びず、予定の半分で終了、これで8時間掛かりました。
前のご質問です。コース取りは旧版地図からです。文献の言葉を地図に置き換えるのは絶望的です。

写真左・「ここを越えろというのですか?」(昨日の新聞、栃木県の大雪による森林被害額は、過去最大級とのこと)
写真中・「ここに道があると?」(谷を走る旧道はV字が深くなると見当が難しい)


2014/03/30(Sun) 09:44:40 [ No.268 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
@宇都宮さん レス遅くなり申し訳ありません。
雪山はいいですね。同じ場所を歩いていても、積雪状態で全く異なる場所を歩いている感じがします。今年は、多雪、歯の治療、等であまり雪山に出かけられなかったのが残念です。
歯の治療も今週で終わるので、5月上旬までは残雪歩きに励みたいと思っています。
小四阿程度の雪庇でも、以前は怖くて怖くてでしたが、最近は度胸がついてきたようです。
塩谷町の石尊山もまだ登ったことがありません。@宇都宮さんのマップを見ていると、低山でも歩き方を工夫すれば楽しめる事がわかりました。私もこれからはだんだんそちらへシフトして行くことになるでしょう。
降雪による倒木被害甚大ですね。残雪歩きが終わり、藪山歩きが始まると、その影響をかなり受けそうです。

追記: 「ここを越えろというのですか?」・・・@宇都宮さんの投稿でしたか。
記事はA新聞の土曜日版で読んだ記憶があります。探してみたのですが、処分してしまったようです。残念!

2014/04/01(Tue) 16:16:52 [ No.271 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんばんは、烏ヶ森さん。
中尾根小四阿の写真、そうでしたか、納得しました。
私は栃木を出たのは引馬峠ぐらいです。烏ヶ森さんのようにもう少し身軽になりたいものです。

石尊山山行のマップができたのでアップさせて頂きます。
もう、5時から明るいのですね。今回、目覚ましが鳴らず中途半端になってしまいました。半分(〜日光鉱山)残りましたので次回、歩いてきます。

「ここを越えろ、というのですか?」は、ある方の石尊山レポートを真似ました。
おかしくて、おかしくて、読むと大笑い、その都度、元気になれます。


2014/04/02(Wed) 18:50:48 [ No.272 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
詳細マップの貼付ありがとうございます。
「ここを越えろというのですか?」の記事は前回読んだと書きましたが、ざっと目を通したというのが実際です。
本日、図書館へ行って新聞を調べましたが、見つかりませんでした。差し支えなければ、何時の新聞かお知らせください。
歯の治療も終わり(週一で13回・・いい加減にしてくれという感じ)、車の1ケ月点検も終わり、あとは天気次第。今年の残雪歩きは、男鹿三回(山塊がなかなか出てこない・・・三回だけにしておけというのかい?)を考えています。週末は大気不安定だし、来週になると気温が上がってしまうし・・・ままならず。

2014/04/04(Fri) 16:13:13 [ No.273 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:@宇都宮  引用する 
こんにちは、烏ヶ森さん。
かたくりのそっくり返りは凄いものですね。小気味よく、私には蝶に見えます。
今日は出かけ損ないました。石尊山の一般ルートは、ネットでも見なかったので作ってみました。
新聞の件ですが、大雪の被害甚大という記事は、A新聞の3月28日栃木版に載っていました。
念のために付け加えますが、私は投稿してないですよ。
閑話休題。烏ヶ森さん、男鹿3回、3回だけ、には、またもや笑ってしまいました。サンカイダケ、縁が深そうですね。明日から、気温は上向きのようですが、残雪歩き、期待しております。


2014/04/06(Sun) 16:55:14 [ No.274 ]
◇ Re: 石尊山(塩谷町)周遊 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
私の勘違いでした。失礼しました。
何時もながら詳細マップに見入ってしまいます。ありがとうございます。

カタクリの花は元気にそっくり返っているのと、そうでないものがありますね。ただ単に日当たりだけの問題なのでしょうか? まさか人間みたいに性格の違いではないでしょう(いつ
もそっくり返って威張っている奴といつもうなだれている奴)??? それとも盛りを過ぎるとデレッとする?

ボチボチ横川から男鹿山塊にと、本日出かけてみました。林道はまだ男鹿橋の先は除雪していません。例年なら今頃は除雪してあることが多いのですが。
早朝ですから足の沈みはないのですが、落石の上に雪が積もったりで、凸凹が多く非常に歩きづらかったです。除雪時の1.5倍の時間を要したので、白滝沢左岸林道(廃資材運搬路)の崩落地点付近で断念しました。まだ、林道の除雪は1週間以上は先になるのでは? 重機はまだみかけませんでした。

2014/04/07(Mon) 10:32:46 [ No.276 ]

◆ 長者岳 投稿者:仕事人  引用する 
 おはようございます。予告通り男鹿山塊の長者岳に小佐飛山経由で登ってきました。天候は朝は曇って予報と違うじゃないかと思ったら昼からは暑いくらいの晴れで顔が焼けました。

 数年前の小佐飛山の記憶はすっかり消え失せていて、どうやって小蛇尾川を渡ったのかまで忘れて渡渉点を探してみたり・・・。前回は2月だったので杉花粉は皆無でしたが、今の時期の栃木北部の下界は酷いです。もう東京はピークを過ぎて楽になったのが逆戻りです。

 残雪は標高1300m以降にならないと続きませんでしたが、それ以降の雪が消えた場所の植生を見ても少なくとも小佐飛山までならそれほど凄い籔では無いように感じました。私の場合、近年は籔に対する感覚がマヒしているかもしれませんが。

 1409m峰の登りは残雪は断続的で背の高い笹がかなり出ていましたが、密度はまだまだマシな部類なので雪が消えても我慢の範囲でしょう。次の1395m峰の下りも籔がかなり出ていましたので籔を抜けて西を巻きました。

 小佐飛山、長者岳とも標識は撤去されていました。長者岳に私が到着した直後に宇都宮の男性がトレラン姿で登場。でもつぼ足であちこちで踏み抜いた跡があって御苦労さまでした。長者岳山頂もスノーシューなら沈まないのがつぼ足だと膝まで踏み抜く場所もありました。帰りの小佐飛山は多数のトレースあり。思ったよりも訪問者がいるようでした。まあ、大佐飛山とは比較にならないと思いますが。たぶん昨日はあちらは大賑わいだったと思います。


 今回の山行で栃木県内で初めて鹿の角を拾いました。あれだけ日光や足尾の登山道が無い尾根を歩いてきて一度も鹿の角を拾ったことが無いのに、よりによって男鹿山塊で拾うとは。


2014/03/30(Sun) 10:07:16 [ No.269 ]
◇ Re: 長者岳 投稿者:烏ケ森の住人  引用する 
長者岳お疲れ様でした。昨日は暑くて大変だったと思います。
長者岳懐かしいです。積雪の山頂を踏んで、すでに9年が経ってしまいました。軽アイゼンにストックだけで往路は雪が締まっていたが、復路では気温上昇でかなり踏み抜きました。
’10年3月には、蛇尾川の渡渉地点に木橋が仮設されていました。(その後、流されてしまったと推測します)。仕事人さんが小佐飛山へ行かれたのは09年2月で東電の鉄橋を渡ったと思います。その3月に、仕事人さんを真似て鉄橋を渡った記憶があります。
長者岳までトレランで行くような特殊能力を持った方もおられるのですね。小佐飛山は今の時期が多いのはうなずけます。反射板(1330付近)までは、あまり雪がなく、それ以降も積雪が浅く登りやすいのだと思います。
仕事人さんほど藪山を歩かれる方でも、栃木の山で鹿の角は初めてですか。私は5、6回はあると思います。偶発的な出来事ですから、こればかりは山菜取りのようには行かないようです。


2014/03/30(Sun) 13:28:36 [ No.270 ]

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