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◆ BR-96走らせました 2 投稿者:清水  引用する 
夕景はいかがですか

2013/02/17(Sun) 22:24:04 [ No.53 ]

◆ BR-96走らせました 投稿者:清水  引用する 
裾野で96を走らせました。 有り余るパワーも裾野では
十分発揮できました。 みなさんも見にきてください。


2013/02/17(Sun) 22:21:52 [ No.52 ]

◆ 謹賀新年 投稿者:  引用する 
皆様新年おめでとうございます。
年賀状の代わりにこれで勘弁させていただきます(幾人か年賀状をお送りしましたが)。今年も機関車の製作、組立、運転に、そしてこの掲示板書き込みに頑張りましょう。

2013/01/02(Wed) 15:07:56 [ No.50 ]
◇ Re: 謹賀新年 投稿者:NRR  引用する 
何人かの会員の方々から年賀状を頂きました、
有り難う御座いまました。
年末に暖かい国に行ったり、その温度差で寒さの為にコタツに入ったままとかで冬眠状態でしたので失礼をしました。
そうとは言いながらボチボチと変り種のスチームロコを製作しています。皆様への紹介はまだ先になりそうですが・・


2013/01/08(Tue) 22:27:13 [ No.51 ]

◆ SLのDVDご覧ください 投稿者:松島  引用する 
最近、NHKのBSテレビで放映された”SL大図鑑(海外編)”2回分、

”イギリス保存鉄道の旅”、都合3本をDVDにダビングして、先日

木元氏に渡しておきました。。運転会の際にでもご自由にご覧ください。


2012/12/22(Sat) 12:54:31 [ No.49 ]

◆ C53の詳細解析サイト 投稿者:  引用する 
皆様今晩は。KDBです。

国鉄のC53は評価の分かれる機関車ですが、これを詳細に解析したサイトがありました(下記です。ご存知の方がおられるかもしれませんが)。純粋な工学的サイトで難解なところもありますが、目から鱗な記述がたくさんあります。352ページものファイルで、私もまだ全部は読んでいませんが、お暇な方(?)はぜひお読みください。なお執筆者(大阪市立大学の先生)のお名前は記憶にありませんが、慶応OBの斎藤晃さん(一時、YLSCの会員でした)と交流があるようです。

http://dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp/infolib/user_contents/kiyo/11 ..... df#search='C53'

2012/10/07(Sun) 19:26:51 [ No.46 ]
◇ Re: C53の詳細解析サイト 投稿者:NRR  引用する 
かなりの力作、読むのには時間が掛かりそうです。
斉藤晃氏の【蒸気機関車の興亡】と読み比べるのも一興か。

2012/11/30(Fri) 10:25:23 [ No.48 ]

◆ 新刊書 投稿者:  引用する 
少し前から出回っていて、既に購入された方も居られると思いますが、交通新聞社新書の「蒸気機関車の動態保存」(青田 孝)はお奨めです。大井川、秩父、真岡などでの保存経過、問題点などが良くわかります。技術の継承は無論のこと、意外なことですが、石炭投炭用の片手スコップも昔のものでないと調子が悪いそうで、かっての製造元を探し出して再生産してもらったなど、思わぬ問題が出てくるものです。是非ご一読を。

2012/09/17(Mon) 19:21:17 [ No.45 ]
◇ Re: 新刊書 投稿者:NRR  引用する 
購入して読み終わりました。
なかなか興味深いものでした。

2012/11/30(Fri) 10:00:20 [ No.47 ]

◆ 16日日本庭園鉄道開催日 投稿者:清水  引用する 
明日 16日に開催いたします。
ライブカメラでご覧いただけます。
www.1-abc.com/jgr
ライブカメラです
ご覧ください


2012/09/15(Sat) 15:53:12 [ No.44 ]

◆ JNR郡山工場改造銘板 投稿者:HIDE  引用する 
お暑うございます。
このところパソコンを最新の「さくさくパソコン」に買い替え
たため、すっかりネットサーフィンに嵌ってしまいました。
そんな中で、ヤフオクを眺めていたら「日本国有鉄道郡山工場昭和35年改造」という楕円形の銘板が出品されていました。
もともとこの類の銘板が好きでD51の「積・空換算」、「汽車東京支店」など持っていたので、調べてみると「D612,3」、「C6018〜22」がこの年に2軸従台車に改造されていました。
これに違いないシメタと思って入札し、無事に落札しました。
ここからが問題で、落札後よく考えてみたらこれは鋳鉄製の銘板で、SLのキャブについている改造銘板は砲金製なのではないのか。
 SLの改造銘板の可能性はなくなりましたが、恐らく客車か貨車の銘板と思われます。
 わかる方がいらっしゃったらご教授ください。

2012/07/18(Wed) 15:34:00 [ No.43 ]

◆ 夏の暑さに注意 投稿者:NRR  引用する 
今年も暑い夏がやってきました。
一昨年の事ですがこのようなことが起きました。
ライブ機関車の運転準備小屋を空けてみてびっくり!
棚に保管しておいたガス缶がパンク寸前、
添付の画像のようになっていてびっくりしました。
おそらく室温は45度C以上にはなっていたのでしょう、爆発とか出火もなくてほっとしました。
アメリカの同好の士のデータでは、32度Fで14PSI(約1気圧強)の内部圧力が120度Fでは100PSI(約7気圧強)とのこと。
特に添付図の寒冷地用のものはプロパンの割合が高いので圧力はもっと高かったのでしょう、
早速冷暗所に炭酸ガスボンベも含めて退避ささせました。
思い出しましたが、4〜5年前もやはり日向のかんかん照りにとめておいたガス焚きに改造した北海道型96(SL)のガスタンクがガスの膨張圧でテンダーから飛び出しガラス戸のガラスに衝突しガラス修理代4万円の損害をこうむりました。
幸い見学者たちは別室内で休憩中でしたので物損だけでした。
熱中症だけではなくこのようなことにも十分注意をしなければならないと改めて感じました。
アルコールは自分で発火することはまずありませんが、揮発しやすいので近くに火の気があると引火しますので高温時には特に注意が必要です。


2012/07/16(Mon) 11:21:13 [ No.41 ]
◇ Re: 夏の暑さに注意 投稿者:  引用する 
いやはや、これは要注意ですね。改めて所謂液化アルカン類の飽和蒸気圧表を見ると、ブタンは50度C(122度F)で5.4Kg/cmですが、プロパンは19kg/cm以上になります。多少プロパンを混ぜると気化しやすくなるので寒冷地では便利ですが、そのかわり温度管理、圧力容器の耐圧管理が重要です。大型ゲージをプロパンで運転されている方は、皆規格のガスボンベを台車に載せていますが、添付のお写真を見るとあまり高圧用には見えないですね。ガスもアルコールも一長一短、取り扱いに気をつけましょう。

2012/07/16(Mon) 20:24:12 [ No.42 ]

◆ 満州鉄道発達史 投稿者:  引用する 
皆様、お早うございます。
先週あたりから書店に出回っている「満州鉄道発達史」ですが、是非一読をお奨めします(高木宏之 潮書房光人社)。余よい話の聞かれない日本の満州経営ですが、満州鉄道は国内の狭軌鉄道(及び保守的な技術依存)に夢を持てない車両メーカー技術者たちの活躍の場だったことが良くわかります。大正期以後、ドイツ(と言うかプロイセン)のやり方を基本としていた国内に対し、満鉄がアメリカ式で路を進んだことは、その立地環境からみて大変良い選択だったと以前から言われていますが、アメリカの先進技術も数多く入って消化されています。
ひとつ目から鱗だったことーーミカシ型が最大締切を50%に制限していた事は知っていましたが、なぜそのようなことを?答は発車時における動輪トルク変動の極小化、空転の防止でした。確かに自分でP−V線図とクランク角度からトルクの変化(左右シリンダーの合成)を作成して見ると、締切を長くした場合より変動は少なくなります。その代わり、発車時のクランク位置によっては全く力が出ませんから、それには締切80%相当の補助給気口でカバーし、走り出せばこの補助給気口は断面が小さいので殆ど寄与しなくなるわけです(なるほど)。ペンシルヴェニア鉄道の開発機構だそうです。そのほかローラーベアリングや自動給炭装置、デルタ型従台車、燃焼室などの採用は国内よりずっと早く、技術者の意気込みが感じられます(動輪軸へのローラーベアリングとデルタ型従台車はC63で予定されましたが、とうとう実現せず)。国内で読むのが難しかったマルクスの資本論も、満鉄の図書室には揃っていた聞きましたが、満鉄は結構自由な風土もあったようですね。

2012/07/01(Sun) 08:15:29 [ No.40 ]

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